1年後、2年後、6年後の自分—高校1年生が進路ガイダンスを受けました—

学校生活

1年後、2年後、6年後の自分—高校1年生が進路ガイダンスを受けました—

  • 前の記事
  • 2017.07.19

    1年後、2年後、6年後の自分—高校1年生が進路ガイダンスを受けました—

  • 次の記事

 4月から高校生になった1年生。ですが、いつまでも入学の余韻に浸っているわけにはいきません。2年生からは、今後の進路をにらんだコース選択も始まります。そのため、7月10日(月)、集中講義の一環として進路ガイダンスが開かれました。成城大学の先生による説明会や、成城大学キャリアセンターによるガイダンスなど、卒業後の進路について考える時間となりました。
キャリアセンター主催による進路ガイダンスでは「先の自分をどれくらい想像していますか?」がテーマ。大学にはどのような学問があり、将来にどうつなげるかを考えたり、すでに来春の就職先が銀行に内定している成城大生から、どのような過程を経たかの体験談を聞くことができました。進学、留学、就職…この先にはさまざまな可能性があります。生徒たちは未来の自分と向き合う必要性を感じたのではないでしょうか?

活動報告一覧

page top